プレゼン

研究室
準優勝・英文毎日杯|"Banquet on the River"

第12回 森田杯・英文毎日杯 ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテスト|2018/12/15 京都外国語大学 2018年12月15日(土曜日)、「第12回 森田杯・英文毎日杯 ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテ […]

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研究室
3位入賞・香港杯 英語プレゼンテーションコンテスト|"Romancing MTR"

香港杯 全日本大学学生大使英語プログラム2018-2019|2019/1/19 KDDIホール(東京) 2019年1月19日、「香港杯 全日本大学学生大使英語プログラム2018-2019」(主催:香港特別行政区政府 駐東 […]

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教え方
スピーチやプレゼンで感情が言葉に乗らない学生には原点回帰で指導する

「全体→段落→文章→単語」の順に適切な感情を再確認する ※これは教員向け(教え方)の記事です。 スピーチの音読指導が進み、全体的なデリバリー(表現技法)の指導に入っても、なかなか話者の感情が言葉に乗ってこない場合がありま […]

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Q&A
Q. 単語を強調すると声がうわずって高くなってしまう時はどうすればいい?

「単語を強調したいときにどうしても声が高くなる」 強調する際は、声は上げずに「前に出す」。 原稿に登場する特定の単語を強調する場合、最も基本となるのが「強く読む」方法です。この際、意図せず声の音程(高さ)が上振れてしまう […]

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学び方
英語スピーチ・プレゼンの基礎体力アップは発音と語りのトレーニングから

コンテスト前の練習だけではプレゼンの基礎体力は上がらない! 競技会の前だけトレーニングをするスポーツ選手はいません。スピーチも同様です。コンテストの出場が決まった時だけ発音の練習をしても、それでは本番に到底間に合うはずが […]

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教え方
スピーチ原稿が完成した後の「読み合わせ」で確認・指導すべき3つのこと

読み合わせをおろそかにすると後で皆が苦労します ※これは教員向け(教え方)の記事です。 スピーチやプレゼンの初稿が完成し、先生の添削指導が終わると、次に取り組むべき作業が「読み合わせ」です。ここで教員が確認すべきことは、 […]

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学び方
スピーチは単語より感情が先!発音練習は常に本番状態の"ON"を意識する

発音練習は「リアルな発表環境」を再現しなければ意味がない 原稿が完成して音読練習に入る際、発音や感情表現の練習を常に"ON"でやることが大切です。"ON"とは、マイクに音が乗った「本番状態」のこと。つまり、何かの単語や表 […]

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