最新のお知らせ ― Latest Information
- メディア掲載|産経新聞WEB版・Yahoo!ニュースでも当研究室の教育実践が配信されました
- ニュース|月間新規ユーザー数が6,200人を突破!Google検索からのアクセスも月間4,400クリックを獲得
- 講演・セミナー|三重県立飯野高等学校 英語スピーチセミナー 講演会
- 講演・セミナー|富山県立福岡高等学校 英語セミナー 講演会
- 講演・セミナー|三重県高等学校英語教育研究会 春季研究会 講演会
- 大会審査員|第31回 ウィリアムズ杯争奪 全日本学生英語弁論大会 全国決勝 本選
- 教育・研究|学術論文 "Award-Winning Pair Presentations Reexamined"
- 教育・研究|優勝・森田杯 "Noren: Communication beyond Soft Boundaries"

“ We go for the best. ” ―
たったひとつの選択肢。
当研究室には「最も優れた道を選ぶ」という
スローガンがあります。
この言葉には、英語スピーチやプレゼンテーションを通じて聴衆との対話を尊重し、双方向で豊かなコミュニケーションを達成しよう、という思いが込められています。
毎年春の卒業時に研究室が発刊する卒業論文・発表作品集『THE WISDOM』(国会図書館所蔵)の巻頭とびらにも、この言葉が記されています。
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- 【 らしさ 】守るべき「らしさ」と「似合い性」で自分らしい言葉を試着する自分らしいプレゼンの言葉を「試着」していますか?生成AI全盛の今、借り物の言葉で「らしさ」を失うスピーチが増えています。中学生が高校生を抑えて全国優勝した実例とともに、等身大の言葉で聴衆を魅了する秘訣を大学教授が解説します。
- Q. 結論先行型で英語スピーチの導入部分で解決策を言うのはダメなやり方?英語スピーチは「結論先行型」が鉄則です。でも導入部分で「解決策」まで話すのは正解でしょうか?聴衆を惹きつける「解決策」の提示タイミングや構成法を専門家が解説します。「主張」と「解決策」を使い分け、説得力を最大化する秘訣です。

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