説得型
準優勝・学長杯|"Without Saying Sorry"新着!!
第27回 人見記念(人見杯)英語スピーチコンテスト|2023/11/11 昭和女子大学 2023年11月11日(土曜日)、「第27回 人見記念(人見杯)英語スピーチコンテスト」(主催:昭和女子大学 国際学部)が同大学キャ […]
英語スピーチやプレゼンの指導は「ひと言で言えるか」を尋ねて確認新着!!
スピーチをする「真の目的」の言語化を教員がサポートする ※これは教員向け(教え方)の記事です。 英語スピーチやプレゼンテーションの指導において、学生にぜひ尋ねてもらいたい質問があります。それは「何を伝えたいか、ひと言で言 […]
【 Show and Tell 】現物を見せる話術からパワポのプレゼンを改善する新着!!
聴衆の注目と視線を誘導する特性をプレゼンテーションに生かす プレゼンといえばパワーポイントを使うのが当たり前、と感じてはいませんか? 何かを見せながら話すプレゼンの原点は、"Show and Tell"にあります。ショウ […]
大学生らしい英語スピーチの発表は、掘りの深さと角度で差をつける。新着!!
どこを掘るか、どこまで掘るか、のバランス感覚をつかむ。 スピーチコンテストでは「大学生らしい素晴らしいスピーチだった」というコメントを聞くことがあります。この「大学生らしい」とは何でしょうか? 簡単に言えば、大学生らしさ […]
【 辞世の句 】スピーチ最終段落の始まりと終わりに話者の魂を刻む
いよいよ終わる。その最後の言葉を残す覚悟を示す。 人生の最後、死を覚悟したときに残す言葉が「辞世の句」です。人生のすべてを凝縮したその言葉には、独特の重みと覚悟が宿ります。スピーチの最終段落もまた、話者の魂を刻む場所です […]
説得の3要素「ロゴス・パトス・エトス」のバランスで英語スピーチに説得力を
それぞれの特徴を知り、配分を意識して説得力を高める。 アリストテレスの時代から説得術の伝統的な3要素として定着する「ロゴス・パトス・エトス」。簡単な言葉で表現すれば「論理・感情・倫理」のバランスで、聴衆を説得するテクニッ […]
政府に丸投げの説得型スピーチでは勝てない!審査員目線で解決策を考える
社会問題のスケール感の大小を問わず、皆にできる何かがある。 説得型スピーチの解決策で「政府に何とかしてほしい!」と叫んでいませんか? 社会問題をどんなに熱く語っても、その解決を政府や社会に丸投げするだけでは、聴衆はどこか […]