プレゼン
AI分類で一覧を作成|スピーチブログ 2025年4月
2025年4月公開のスピーチブログ30本を生成AIが分類! 今年度から毎日更新を目標に掲げているスピーチ・ブログ。おかげさまで4月は全30本の記事がアップできました!記事が増えてきたので、生成AI(人工知能)を活用してジ […]
論理的な説得には数字を入れてスピーチの言葉の解像度を上げる
数字が持つ描写力をプレゼンで効果的に活用しよう 簡単に言葉のイメージを明確にする方法があります。それはスピーチやプレゼンに「数字」を入れることです。なんとなく抽象的な表現でも意味は伝わりますが、数字を使うとさらに言葉の解 […]
英語スピーチを論証する「起証結」の3段構造には「転」が無い!
本論の役割は例示と論証だと意識しよう 英語スピーチの話題展開は、起承転結ではなく「起-承-結」だと過去の記事「英語スピーチやプレゼンでは起承転結を避ける」で説明しました。今回は、スピーチの本体(body)を成す「承」は、 […]
卒業生|"Colorful Shun" 森嶋さん
スピーチマインドを体現して活躍するグローバルスピーカー 教員をやっていて嬉しいのは、スピーチを学んだ卒業生からの近況報告です。先日、活躍の様子を報告してくれたのは、私がかつて専任講師として勤務していた大阪経済大学当時の指 […]
勝てる英語スピーチ・プレゼンの語数(WPM)は1分あたり111語が目安
1分120単語以上だと発音が滑り、100単語以下で聴衆は眠くなる。 ※これは教員向け(教え方)の記事です。 「4分間の学生英語スピーチ、勝者の語数は1分111語。」そんな清水の研究データ(Shimizu, 2020)があ […]
Q. 発表原稿|英語で書く?日本語で書く?
「スピーチ原稿をいきなり英語で書くのはハードルが高いです」 自分らしい言葉運びで自分らしいスピーチを スピーチにしてもプレゼンにしても、発表原稿を作成するのはなかなか大変です。ましてや英語で、となると「まずは日本語で書こ […]
英語スピーチやプレゼンテーションでは「起承転結」を避ける
転を省く"起-承-結"のリズムで「回り道せず結論へ」が基本形 日本語で物語を創作をする際のお手本的存在である「起承転結」。この4分割構造をそのまま英語に応用すると、途中で話題が逸脱した、論旨が迂回した、と指摘されることが […]







