コンテスト

雑記帳
今年が最後のチャンス。見送ったコンテストが突然終了する現実を知って!

常に「今が絶好の機会!」と思わなければ挑戦の機会は消える 先生にスピーチコンテストへの出場を勧められた時、心のどこかで「今はまだ…」とか「また来年…」などと思ったことはありませんか?近年、先生からいくら出場を勧められても […]

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学び方
スピーチ発表本番の緊張を和らげる、相思相愛の勘違い式アプローチ。

聴衆から愛される自分をイメージして緊張を和らげてみる スピーチやプレゼンの発表本番は緊張もピークに達します。良い緊張感は、気持ちに適度なハリを生んでプラスに働きます。一方、悪い緊張感は話者の自然な語りを妨げます。そこで試 […]

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学び方
大学生らしい英語スピーチの発表は、掘りの深さと角度で差をつける。

どこを掘るか、どこまで掘るか、のバランス感覚をつかむ。 スピーチコンテストでは「大学生らしい素晴らしいスピーチだった」というコメントを聞くことがあります。この「大学生らしい」とは何でしょうか? 簡単に言えば、大学生らしさ […]

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Q&A
Q. スピーチコンテストの準備や練習がしんどいのでやめたい

「思ったよりも練習が大変なので、スピーチをやめてもいい?」 「しんどさ」がどこから来るのかを考えてみる コンテストに向けて何かを努力するのは、スピーチコンテストに限らず、体育会系でも芸術系でも、それなりの努力が求められま […]

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研究室
3位入賞・英文毎日杯|"Tsutsumu: Hide-and-Seek in Beautiful Wrappings"

第16回 森田杯・英文毎日杯 ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテスト|2022/12/17 京都外国語大学 2022年12月17日(土曜日)、「第16回 森田杯・英文毎日杯 ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテ […]

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学び方
政府に丸投げの説得型スピーチでは勝てない!審査員目線で解決策を考える

社会問題のスケール感の大小を問わず、皆にできる何かがある。 説得型スピーチの解決策で「政府に何とかしてほしい!」と叫んでいませんか? 社会問題をどんなに熱く語っても、その解決を政府や社会に丸投げするだけでは、聴衆はどこか […]

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Q&A
Q. コンテストで自分より英語が下手な人が上位に入賞したのはなぜ?

「自分より明らかに下手な人が入選して自分が落選。納得できない!」 「英語は私の方が上手なのに?」審査結果に隠れた本当の理由 「Aさんの方が英語は上手だったのに、なぜBさんが入賞したの?」こうした疑問は、ハッキリと言葉には […]

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