スピーチ

研究室
卒業生|"Colorful Shun" 森嶋さん

スピーチマインドを体現して活躍するグローバルスピーカー 教員をやっていて嬉しいのは、スピーチを学んだ卒業生からの近況報告です。先日、活躍の様子を報告してくれたのは、私がかつて専任講師として勤務していた大阪経済大学当時の指 […]

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お知らせ
Global Speakers Seminar|公式ページ開設

日本全国の高校生・高校英語教員を対象とした無料巡回セミナー 各都道府県単位でスピーチセミナーを開催する Global Speakers Seminar 2020-2035 の公式ページを開設しました。これは、高校生と高校 […]

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教え方
勝てる英語スピーチの語数は、1分あたり111語。

1分120単語以上だと発音が滑り、100単語以下で聴衆は眠くなる。 ※これは教員向け(教え方)の記事です。 「4分間の学生英語スピーチ、勝者の語数は1分111語。」そんな清水の研究データ(Shimizu, 2020)があ […]

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研究室
優勝・最優秀賞|"My Words for Peace"

第13回 城西大学 英語スピーチコンテスト|2024/8/1 城西大学 2024年8月1日(木曜日)、「第13回 城西大学 英語スピーチコンテスト」(主催:城西大学 リベラルアーツセンター、後援:埼玉県・テレビ埼玉・毎日 […]

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学び方
普遍的なテーマの英語スピーチは難しく面白い

生命・愛情・幸福など、人として普遍性を問う永遠の挑戦。 誰もがその価値を認める一方で、誰もが異なる価値基準を持つのが普遍性のあるテーマです。たとえば、生きることや愛すること、家族や友人の大切さなどは、普遍的なテーマの代表 […]

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教え方
課題解決力よりもまず「課題発見力」を育てる

現実的で説得力のある解決策を、聴衆への「お土産」にする。 ※これは教員向け(教え方)の記事です。 説得型スピーチ(persuasive speech)の指導は、学生に社会問題を発見させるプロセスから始まります。みずから課 […]

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Q&A
Q. 発表原稿|英語で書く?日本語で書く?

「スピーチ原稿をいきなり英語で書くのはハードルが高いです」 自分らしい言葉運びで自分らしいスピーチを スピーチにしてもプレゼンにしても、発表原稿を作成するのはなかなか大変です。ましてや英語で、となると「まずは日本語で書こ […]

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