中級
スピーチは引き算。何を言うかより、何を言わなくても良いかで考える。
2025-07-31
制限時間は「足して埋める」ものではなく「引いて収める」もの。 英語スピーチやプレゼンテーションの原稿を考えている時、制限時間に満たなくて「何を足そうか」と考えたことはありませんか? 話題を付け足して制限時間が満たせても、 […]
8分割用紙(2)|スピーチテーマを絞り出したその先に斬新な発見がある
2025-07-29
普通以上のレベルまで絞り出して初めて味わえる「渋み」 説得型スピーチのテーマを考える最初のステップは「8分割用紙」を埋めることです。そこで大切なのは、3つか4つのテーマを書いたところで諦めないこと。8分割用紙は、その名の […]
英語弁論大会の審査員が感じる「終わりが見えないコース料理」の不安
2025-07-27
次々に新しい話題が登場し、到着地点が見えないスピーチに注意。 コース料理が次々に運ばれてくるのはワクワクします。しかし、その終わりが見えなかったらどうでしょうか。そのワクワクは急に不安に変わります。英語スピーチにおいても […]
スピーチテーマは「いつでも常に考える」ことで独自の題材に出会える
2025-07-26
目に見えるすべてのモノは、スピーチトピックの候補になる。 英語スピーチの話題やトピックが思いつかず、困ったことはありませんか? 実際には、目に見えるすべてのモノが、スピーチトピックの候補になるんです! 英語スピーチを発表 […]
Q. スピーチコンテストのアイコンタクト、審査員はどこを見ているか
2025-07-25
「コンテストで審査員にどうやってアイコンタクトをすればいい?」 コンテストでの審査員は聴衆の一部、自然な目配せを。 スピーチコンテストでの発表は緊張しますよね。特に「審査員とどうアイコンタクトを取れば良いんだろう?」と悩 […]
「大事なことなので2度言いました」はスピーチでこそ使うべき"論点反復の技"
2025-07-24
「音の反復」と「意味の反復」で論点を刷り込むテクニック スピーチで同じ表現を繰り返すと「くどい」と思われる、そんな先入観のせいで、大切なメッセージを伝えるチャンスを逃しているかもしれません。 スピーチやプレゼンテーション […]







スピーチコンテストの審査に勝ち残る!絶対評価と相対評価の舞台裏
「絶対的な実力」と「相対的な印象」を示す確信を持つ 英語スピーチコンテストやプレゼンコンテストで入賞を狙うプレゼンターの皆さん! コンテストの審査では「絶対評価」と「相対評価」の二段構造を勝ち抜く必要がある、という現実を […]