コンテスト

研究室
優勝・青嵐杯 英語スピーチコンテスト|"The Answer of Life"新着!!

第17回 青嵐杯 大学生英語スピーチコンテスト|2019/11/23 北九州市立大学 2019年11月23日、「第17回 青嵐杯 大学生英語スピーチコンテスト」(主催:北九州市立大学 米英研究会)が同大学キャンパス(北九 […]

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研究室
3位入賞・上智大学短期大学部学長杯|"Parents' Affection"新着!!

第43回 上智大学短期大学部 学長杯争奪英語弁論大会|2021/2/28 上智大学 2021年2月28日、「第43回 上智大学短期大学部 学長杯争奪英語弁論大会」(主催:上智大学短期大学部ESS)が同大学キャンパス(東京 […]

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お知らせ
出場決定|第58回 谷本杯争奪 全日本学生英語弁論大会新着!!

第58回 谷本杯(関西外国語大学)|2025/12/14(日) 当研究室所属の2年生が「第58回 谷本杯争奪全日本学生英語弁論大会」に出場します。谷本杯は関西外国語大学英語研究会が主催する歴史ある大会で、今年度は2025 […]

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雑記帳
秋の風はスピーチの匂い?情熱を傾けるプレゼンターだけが感じる季節感覚

スピーチシーズンの到来を告げる「スピーチの匂い」 秋はスピーチの季節です。春から温めてきたスピーチを披露するコンテストが集中するシーズンでもあり、勝負の季節でもあります。スピーチに打ち込む多くの皆さんは、秋の香りでスピー […]

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学び方
スピーチコンテストでは「自分は主役ではない」と心掛ければ上手くなる

ワンマンショーではないからこそ、聴衆への心遣いが必要。 スピーチコンテストの審査員をしていると、自分の発表をまるで「ワンマンショーの舞台」のように振る舞うスピーカーに出会います。良く言えば自信たっぷり。悪く言えば自己陶酔 […]

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学び方
プレゼンでは話者が選択肢を絞り込む!聴衆に選択肢を示すだけでは不十分

聴衆に選択を委ねないことは聴き手の負担を減らす 情報を発信する側が陥りやすい失敗は、あれこれ多くの選択肢を示すことです。プレゼンターに求められている役割は、その多くの選択肢から「最高のひとつ」を聴衆に届けることです。その […]

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一語一恵
【 一般化 】個人語りのストーリーを説得型スピーチに変える基本テクニック

パーソナルストーリーを"勝てるスピーチ"に変化させる「一般化」 最近、コンテストで「自分の経験」だけを頼りにするスピーチが増えています。自分が苦労したこと、自分が驚いたこと、といった「個人語り」のスピーチは、それだけでは […]

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